富山にある芸術的な建築物12選|一生に一度は見たい名建築巡り

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富山が誇る芸術的な建築物12選

富山にあるおしゃれで芸術的な建築物を紹介します。世界的に有名な建築家がデザインしたものもあるため、富山への観光予定がある方、建築物が好きな方はぜひ参考にしてみてください。

1.TOYAMAキラリ(隈研吾氏)

富山市の中心街を歩いていると、まるで宝石のようにキラキラ輝く建物が目に飛び込んできます。2015年に誕生したTOYAMAキラリは、図書館やガラス美術館が集まる、街の新しい顔とも呼べる建築物です。

建物の外壁を彩るのは、約1,000枚にもおよぶ御影石、アルミ、そしてガラスという異なる素材の組み合わせ。立山連峰の荒々しくも美しい岩肌をイメージしたデザインは、太陽光の当たり具合により違う表情を見せてくれます。

引用:https://www.instagram.com/toyamaglassartmuseum/

建物に一歩足を踏み入れると、外観のクールな印象とは対照的に、木の温もりに包まれた大空間が広がっているのが特徴です。天井まで続く開放的な吹き抜けには、富山県産の杉で作られたルーバー(細長い羽板を一定の間隔で平行に並べた建築部材)が贅沢に使われています。

ガラスの壁でゆるやかに仕切られた空間は、本を読みながらアートを感じられる、自由で贅沢な動線が魅力です。

「TOYAMAキラリ」については、こちらでも紹介しています。

場所TOYAMAキラリ
住所富山県富山市西町5番1号
アクセス〈車〉
「富山IC」より約20分
〈電車〉
富山駅より市内電車環状線にて約12分「グランドプラザ前」下車後徒歩約2分
富山駅より市内電車南富山駅前行きにて約12分「西町」下車後徒歩約1分
〈バス〉
富山地鉄バス「西町」下車すぐ
富山地鉄バス「総曲輪」下車後徒歩約4分
公式サイトhttps://toyama-glass-art-museum.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/toyamaglassartmuseum/
問合せ先076-461-3100
営業時間9:30~18:00(金・土曜は20:00まで)
定休日第1・3水曜、年末年始
駐車場なし
※周辺駐車場はこちら

2.カフェ・クレオン(隈研吾氏)

引用:https://www.instagram.com/kureon2011

富山市舞台芸術パークの緑豊かな敷地内に、まるで積み木を重ねたような独創的な建物がたたずんでいます。「カフェ・クレオン」は、木を組むのではなく「積む」という発想から生まれた、森の一部のような建築です。

引用:https://www.facebook.com/photo/

住宅建築などで一般的に使われる身近な角材をいくつも積み上げることで、コンクリートには出せない、木ならではの柔らかなリズムが生まれています。壁一面に広がる大きなガラス窓からは、周囲の自然がそのまま店内に流れ込んでくるかのようです。

富山市舞台芸術パークの中にある斬新な構造は、思わず足を止めて見入ってしまうでしょう。クレオンならではの建築の中で味わう美味しい料理は、まさに至福のひとときを演出してくれます。

場所カフェ・クレオン
住所富山県富山市呉羽町2247-3(富山市舞台芸術パーク内)
アクセス〈車〉
「富山駅」より約17分
公式Instagramhttps://www.instagram.com/kureon2011
問合せ先076-434-5535
営業時間ランチ:11:00〜14:30
カフェ:14:30〜16:30
ディナー:17:00〜21:00(L.O.20:00)
定休日金曜
駐車場あり

3.富山県美術館(内藤廣氏)

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富岩運河環水公園のすぐそばにある「富山県美術館」。 外観には富山の主要産業であるアルミがふんだんに使われ、洗練された都会的な輝きを放っているのが特徴です。 

建物の壁は全面がガラス張りになっており、周囲の景色を美しく映し出しています。 館内からは、運河のきらめきとともに、遠くにそびえる立山連峰のパノラマを堪能できる建築としても知られています。

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屋上に上がれば、「オノマトペの屋上」というユニークな庭園が広がります。 言葉の響きを形にした遊具が並び、子どもたちが笑顔で駆け回る光景は富山県美術館の名物ともいえるでしょう。 

作品を鑑賞するだけでなく、家族で遊び、景色を楽しみ、日常の中でアートに触れる。 建築物としての枠を超えて、地域の人々や観光客がふらりと立ち寄れる、親しみやすさが魅力です。

「富山県美術館」については、こちらでも紹介しています。

場所富山県美術館
住所富山県富山市木場町3-20
アクセス〈車〉
「富山駅」より約7分
公式サイトhttps://tad-toyama.jp
公式Instagramhttps://www.instagram.com/tad_toyamakenbi
問合せ先076-431-2711
営業時間美術館:9:30〜18:00 
屋上庭園:8:00〜22:00
ミュージアムショップ:10:00〜18:00
定休日水曜、祝日の翌日、年末年始(12/29〜1/3)
※屋上庭園は定休日なし、冬季休園あり(12/29〜3/15)
駐車場あり
有料、103台(利用時間8:00〜22:30)
※富山県美術館ご利用の方は2時間無料サービスあり

4.リバーリトリート雅樂倶(内藤廣氏)

引用:https://www.instagram.com/p/DQf3tNwE3Wj/?img_index=1

神通川の穏やかな流れに寄り添うように建つ「リバーリトリート雅樂倶」は、2000年に誕生した宿泊施設です。単なるホテルでなく、非日常的な場所で自分と向き合い、心と体をリラックスさせるためにゆったりと過ごす「リトリート」であることにこだわった設計が特徴です。

引用:https://www.instagram.com/p/DQf3tNwE3Wj/?img_index=1

館内の至るところに、約300点もの多才な現代アーティストたちの作品が配置され、まるで美術館に泊まっているかのような錯覚を感じられるでしょう。

和と洋が調和した客室や、趣の異なる2つの温泉施設など、五感を満たす贅沢な空間が広がっています。茶室やスパ、セレクトショップなど、館内を巡るだけで感性が研ぎ澄まされていくようです。

建築とアート、そして富山の豊かな食や自然が重なり合い、リバーリトリート雅樂倶でしか味わえない上質さを感じられます。

場所リバーリトリート雅樂倶
住所富山県富山市春日56-2
アクセス〈車〉
「富山IC」より約20分
公式サイトhttps://www.garaku.co.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/river_retreat_garaku/
問合せ先076-467-5550
定休日なし
駐車場あり(ホテルご利用の方は無料)

5.氷見市海浜植物園(長谷川逸子氏)

引用:https://www.himi-kaihin.com/

富山湾の青い海が目の前に広がる、絶好のロケーションにたたずむ「氷見市海浜植物園」。1996年の開園以降、大人も子どもも楽しめる施設として長く愛されています。

目を引くのは、ガラスドーム型の温室と流れるような白い壁が織りなす、有機的なラインを描く建築デザインです。ガラスの屋根からはたっぷりの光が差し込み、植物の快適な環境とおしゃれなデザインの両方を叶えています。

引用:https://www.himi-kaihin.com/guide/floormap.php

展示室では植物の不思議を楽しく学べる工夫が凝らされており、大人も子どもも夢中になって過ごせるでしょう。

自然と建築が溶け合う空間で、深呼吸したくなるような開放感をぜひ味わってみてください。

場所氷見市海浜植物園
住所富山県氷見市柳田3583
アクセス〈車〉
「小杉IC」より約45分
「氷見IC」より約10分
「高岡北IC」より約15分
〈電車〉
「島尾駅」より徒歩約17分
公式サイトhttps://www.himi-kaihin.com/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/himikaihin/
問合せ先0766-91-0100
営業時間9:00〜17:00(入園は16:30まで)
冬季(11月1日~2月末日)は9:00〜16:30(入園は16:00まで)
定休日火曜(祝日の場合は開園)
国民の祝日の翌日(ただし土、日、祝日の場合は開園)、年末年始(12月29日-1月3日)
※臨時開館・休館する場合あり
くわしくはイベントカレンダーをご確認ください
駐車場あり(無料、170台)

6.富山市民プラザ(槇文彦氏)

引用:https://www.siminplaza.co.jp/

街歩きの中でふらりと立ち寄りたくなる「富山市民プラザ」は、1992年に誕生した文化活動の拠点です。ホールやギャラリー、図書館や飲食店など、多様な目的を持つ人々が自然と集まる、活気あふれる場所です。

世界的な建築家である槇文彦氏が手掛けたこの建築は、白い金属パネルがメインの軽やかな表情が印象的です。閉ざされた雰囲気ではなく、まちの風景になじみながら人をやさしく迎え入れるようなつくりになっており、洗練された中にも親しみやすさを感じられます。

引用:https://www.maki-and-associates.co.jp/projects/TSP

建物の中へ入ると、外観のシャープな印象を引き継ぎつつも、どこか落ち着く開放的な空間が広がります。市民の交流を支えるこの建築は、ただ美しいだけでなく、使いやすさや居心地の良さも大切にしているのが特徴です。

ギャラリーでアートに触れたり、お気に入りの本を探したりと、自分だけの時間を過ごせるでしょう。

場所富山市民プラザ
住所富山県富山市大手町6-14
アクセス〈車〉
「富山IC」より約13分
公式サイトhttps://www.siminplaza.co.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/siminplaza/
問合せ先076-493-1313
営業時間9:00〜21:00
定休日元日
駐車場あり(有料、147台)
くわしくはこちらをご確認ください

7.富山国際会議場(槇文彦氏)

引用:https://www.ticc.co.jp/utilization/download/

富山城址公園のすぐそばに構える「富山国際会議場」も、槇文彦氏の美学が細部まで宿る建築です。

1999年に完成したこの建物は、大きなガラスの壁と、繊細な木製の格子スクリーンを組み合わせた外観が特徴的。夜になると格子から漏れる柔らかな光が、周囲の夜景を優しく照らし出しています。

引用:https://www.ticc.co.jp/utilization/download/

3階のホワイエに立つと、大きな窓の向こうに堂々とした富山城の姿を眺められます。歴史的な景観をデザインの一部として取り入れる設計は、富山国際会議場だからこそ成立する贅沢な演出といえるでしょう。

国際的な催しが行われる舞台でありながら、どこか親しみやすく、富山の誇りを感じさせてくれる建築物です。

場所富山国際会議場
住所富山県富山市大手町1-2
アクセス〈車〉
「富山IC」より約10分
「富山西IC」より約20分
公式サイトhttps://www.ticc.co.jp/
問合せ先076-424-5931
営業時間9:00〜21:00
定休日12月29日から翌年の1月3日
(保守点検のため臨時休館あり)
駐車場あり(有料)
くわしくはこちらをご確認ください

8.高志の国文学館(シーラカンス氏)

引用:https://www.facebook.com/koshibun/?locale=ja_JP

富山の豊かな文学の魅力を発信する「高志の国文学館」は、2012年に誕生した建築です。設計を手掛けたシーラカンスアンドアソシエイツ氏は、周囲の緑豊かな庭園と建物が溶け合うような工夫を凝らしました。

屋根に緩やかな勾配をつけることで、建物の高さを抑え、訪れる人に圧迫感を与えない優しいたたずまいを実現しています。ガラス張りの開放的な外観は、外に広がる自然をそのまま室内に取り入れているかのようです。建物の内外には、富山の地場産業を活かしたアルミ鋳造のパネルが贅沢に使われています。

引用:https://www.facebook.com/koshibun/?locale=ja_JP

館内へ進むと木材のぬくもりを活かした温かな空間が広がり、訪れる人々を優しく包み込んでくれるでしょう。カフェやショップも併設されているため、鑑賞の余韻に浸りながら、ゆったりとした交流の時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。

場所高志の国文学館
住所富山県富山市舟橋南町2-22
アクセス〈車〉
「富山IC」より約20分
公式サイトhttps://www.koshibun.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/koshibungaku/
問合せ先076-431-5492
営業時間9:30〜18:00(観覧受付は17:30まで)
定休日火曜(祝日を除く)、祝日の翌日、年末年始
駐車場あり(時間加算制、南駐車場42台・東駐車場41台)
くわしくはこちらをご確認ください

9.高岡市美術館(内井昭蔵氏)

引用:https://www.e-tam.info/museum/#about

ものづくりの街として知られる高岡市に位置する「高岡市美術館」は、1994年に開館した建築です。

建築家・内井昭蔵氏が手掛けた建物は、この地に伝わる「土蔵造り」を現代の感覚で再解釈した重厚なたたずまいが特徴的です。伝統の重みを感じさせつつも、古さを感じさせないデザインは、思わず写真を撮りたくなるでしょう。

引用:https://www.e-tam.info/museum/

館内は自然光が優しく入り込むように設計されており、作品本来の色や質感をじっくりと鑑賞できます。日本画や洋画、彫刻など、展示内容に合わせて空間が変化する様子は、訪れるたびに建築デザインの美しさを肌で感じられるでしょう。中庭を囲む回廊を歩けば、移ろいゆく季節の風景を見られるところも魅力です。

高岡の歴史とモダンな感性が融合した、見応えのある建築作品です。なお、美術館の2階には「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」もあります。

「高岡市美術館」については、こちらでも紹介しています。

「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」については、こちらで紹介しています。

場所高岡市美術館
住所富山県高岡市中川1-1-30
アクセス〈車〉
「高岡北IC」より約15分
「高岡IC」より約20分
「小杉IC」より約20分
「高岡砺波スマートIC」より約20分
公式サイトhttps://www.e-tam.info/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/tam_takaokashibi2
問合せ先0766-20-1177
営業時間9:30~17:00(入館は16:30まで)
定休日月曜、年末年始(12月29日~1月3日)
※月曜が祝・休日の場合は翌日休館
駐車場地下駐車場:83台(2時間まで駐車料金無料)
高岡文化の森駐車場(屋外):140台(無料) 

10.射水市新湊博物館(内井昭蔵氏)

引用:https://www.facebook.com/

新湊の歴史や文化を伝える「新湊市博物館」は、建築家・内井昭蔵氏が設計を手がけた建物です。1992年に開館した博物館で、展示を見るだけでなく、建物そのものにも注目したくなります。

外観は、力強さのある造形と整った美しさが印象的で、街の中でも目を引く存在です。素材の質感や立体的なつくりにも特徴があり、新湊の街並みに自然となじみながら、落ち着いた雰囲気をつくり出しています。

引用:https://shinminato-museum.jp

館内では展示を楽しみながら、空間の広がりや光の入り方にも目を向けたくなるでしょう。

地域の歴史や文化を伝える場であると同時に、建築としての見どころも感じられるところが、新湊市博物館の魅力です。

場所射水市新湊博物館
住所富山県射水市鏡宮299
アクセス〈車〉
「小杉駅」より約8分
公式サイトhttps://shinminato-museum.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/shinhakubutsu/
問合せ先0766-83-0800
営業時間9:00~17:00(入館は16:30まで)
定休日火曜、祝日の翌日(火曜が祝日、祝日の翌日が土日の場合は開館)
※12月28日~1月4日は休館
※臨時の開館および休館あり
駐車場あり(無料、70台)

11.富山県総合福祉会館 サンシップとやま(池原義郎氏)

富山市の街角にある「富山県総合福祉会館 サンシップとやま」。1999年に竣工したこの建物は、池原義郎氏が手掛けた重厚な美しさを放つ建築物です。

複雑に組み合わさった外観は、見る角度によって全く異なる表情を見せてくれるのが魅力です。公共施設としての役割を担いながらも、圧倒的な存在感を持っています。

中へ入ると、建物全体を貫くような吹き抜け空間に目を奪われるでしょう。また、各階のバルコニーや回廊が大きなアトリウムを囲むように配置され、一体感のある設計になっているのが特徴です。

コンクリートの質感と、降り注ぐ光の陰影が織りなす光景は、どこか神秘的な雰囲気を感じさせます。

場所富山県総合福祉会館 サンシップとやま
住所富山県富山市安住町5-21 
アクセス〈車〉
「富山駅」より約4分
公式サイトhttps://www.wel.pref.toyama.jp/
問合せ先076-432-6141
営業時間火曜〜土曜:9:00〜21:00(エリアにより異なる)
日曜、祝日:9:00〜17:00
定休日年末年始(12/29~1/3)、月曜(祝日の場合は翌平日)
駐車場あり(有料)
くわしくはこちらをご確認ください

12.黒部市国際文化センター コラーレ(新居千秋氏)

引用:https://www.facebook.com/KUROBECOLARE/photos

黒部市の自然豊かな環境に溶け込む「黒部市国際文化センター コラーレ」は、1995年に開館した多目的施設です。建築家の新居千秋氏による設計で、曲線を描く独創的な屋根は、黒部の山並みや川の流れを彷彿とさせます。

ホワイエに足を踏み入れると開放的な空間が広がり、大きな窓から差し込む自然光が訪れる人を優しく包み込んでくれるでしょう。音響効果を追求したホールでは、コンサートや演劇など、あらゆるイベントが開催されています。

引用:https://www.facebook.com/KUROBECOLARE/photos

黒部の風土が生んだ、機能美と芸術性が調和した素晴らしい建築をぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

場所黒部市国際文化センター・コラーレ
住所富山県黒部市三日市20
アクセス〈車〉
「黒部IC」より約7分
公式サイトhttps://www.colare.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/colare_jp/
問合せ先0765-57-1201
営業時間平日、日曜:9:00~22:30
土曜:9:00~23:00
定休日水曜(祝祭日は開館)、年末年始、9月第1月曜~金曜
駐車場あり(無料、300台)

富山で感じる、立山連峰と建築物のコラボレーション

富山県に点在する、個性豊かで美しい建築の数々を紹介しました。

それぞれの建物には、富山の自然や歴史、そして未来への想いが込められています。名高い建築家たちが手掛けた空間は、ただ眺めるだけでなく、その中に身を置くことでより深い感動を与えてくれるでしょう。

富山の有名な建築物は、窓から見える立山連峰の美しさや、木漏れ日のような光の演出が、富山旅をより鮮やかなものにしてくれるはずです。

富山に訪れたら、ぜひ有名な建築物巡りをしてみてはいかがでしょうか。

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トイエバ編集部

トイエバ編集部

様々な富山の情報をお届けするトイエバ編集部です!

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