観光・お出かけ

【Cueスタ連動企画】富山から行く!福井といえば特集

この度の震災に対し、心からお見舞い申し上げますとともに、皆様のご無事と一日も早い復興をお祈り致します。

北陸新幹線延伸で富山から福井がさらに身近に

2024年3月16日に金沢から福井へ延伸する北陸新幹線。

ケーブルテレビ富山の地域情報番組「Cue!スタジオ」の2024年お正月特番では、この新ルートで行ける、福井県の魅力をたっぷりとお届けしました。
福井といえば恐竜博物館や越前がに、美しい自然など富山とは違った魅力が溢れています。
北陸新幹線の延伸で富山駅から44分とこれまでより約30分も短縮され、より行きやすくなる福井県。
たまの休日に自分へのご褒美や家族サービスとして、小旅行気分で気軽に行ける新幹線の旅は快適で気分もあがりますよね。

今回は番組では紹介できなかったおすすめの情報をtoiebaで紹介いたします。
この機会に、北陸の新たな魅力を発見してみてください!

福井県おすすめ観光スポット

芦原温泉駅/アフレア

番組で最初に訪れたのは、北陸新幹線が福井県内で止まる最初の駅「芦原温泉駅」

北陸新幹線延伸を受け2023年3月にリニューアルし、駅直結の賑わい施設「AFLARE(アフレア)」が完成。イベントホールやレストランに加えて、福井の観光名所や特色を紹介する「ふくいミゅージアム」など、まさに福井の玄関口として観光客を楽しく賑やかに受け入れます。

駅隣接のアフレア。ガラス張りでおしゃれな建物ですね。

木調メインですっきりと洗練された内装は旅の気持ちを上げてくれます。

温泉街らしく浴衣があしらわれたモニュメントも。

2階にある「ふくいミゅージアム」では温泉をコンセプトに観光名所が紹介されています。

番組でも紹介した体験ブース「あわらの湯」では、デジタル技術を活用して福井名物を遊びながら学ぶことができます。

ちなみに、番組ではこんな風に撮影していました。

Cueスタ撮影班がんばるの図

どれもデザインが凝っていて、見ていても楽しくなります。

ふくいミゅージアムの利用は無料です。また、キッズスペースやフォトコーナーもありますので、ご家族で楽しめますね。
福井旅観光のちょっとした予習に、電車やバスの待ち時間に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

いろはゆAWARA

AFLARE(アフレア)の1階にはお土産が購入でき、お食事もできる「いろはゆAWARA」が2023年11月にオープンしました。

こちらも温泉をイメージしてデザインされています。いろはゆAWARAのれん。かわいいですね。

店内は広く、荷物があっても歩きやすく配置されています。

店内の装飾は温泉をイメージしています。

お土産コーナーには600〜700種類が取り揃えられていて、嶺北から嶺南まで福井県の代表的なお土産から伝統工芸品までが所狭しと並んでいます。あまり他では扱われていない商品も置いてあるそうなので、お店の方におすすめを聞いて品選びをするのも良いですね。

お土産の数々。種類がありすぎて、目移りしちゃいます。

商品のディスプレイにも桶が使われていたりと、ニクイ演出も。

買い物かごは懐かしい体重計に乗ってます。(おいっ、カゴ、軽いな・・・)

アイスのような形をしたこれ、バウムクーヘンなんです。

VIVANT BAR(1本 税抜400円)

旅のお供にお弁当を買うのもおすすめ。デザインが素敵ですね。

地元の農家さんが出品している商品も多く取り揃えているそうです。パッケージもおしゃれで開けるのがもったいないぐらい。

もちろん、お酒も充実しています。当たり前ですが富山とは違う銘柄が並んでいてウキウキしますよね。

なんと日本酒の試飲もできます。こっ、これは危ないやつですね。電車旅ならではの楽しみ方。

福井県は「ちはやふる」の聖地ということで、店内にはかるたのデザインが隠れていたりします。

番組では紹介できませんでしたが、いろはゆAWARA内には観光客も両手をあげて喜ぶ、ご当地グルメが楽しめるレストランも入っています。

金しゃり亭

やっぱり観光といえば、グルメですよね。

越前おろしそば 780円(税込)

大根おろしが入ったつゆをかけていただくのが福井流。

このお蕎麦に使われている水や麺は福井県大野市のもの。
福井県大野市は福井県内でも有数の水が至る所で湧く湧水地で、良質な水と蕎麦の相性が良く、地元でもファンが多いそうです。
富山のお水も美味しいですが、福井のそばも香り高くとても美味しいです。また、大根おろしも季節によって辛味が変わるそうなので何度訪れても楽しめるお蕎麦ですね。

(福井名物)ソースかつ丼 980円(税込)

福井といえば、ソースカツ丼。
こちらも大野市で作られた醤油が使われており、ソースカツは柔らかく、まろやかで香ばしいお醤油と相性バッチリです。

この写真を見ながら白米、3杯は食べられますね。

お店の方によれば、高温すぎると肉の水分が飛んでしまうため、170度ぐらいの油でじっくりと揚げているそうです。外サク、中はしっとり。職人技を舌で感じてみてください。

珈琲店も併設していますので一服どうぞ。(モーニングもあります)

店名いろはゆAWARA(アフレア内 1階)
住所福井県あわら市春宮1丁目12−18
営業時間8:00~21:00(L.O 20:30)
休業日年中無休
問い合わせ先0776-77-1060
公式サイトhttps://aflare.jp/

芦原温泉駅周辺まち歩き

番組では芦原温泉駅周辺を街歩き。
芦原温泉駅から車でおよそ3分の場所にある「馬忠呉服店」(ばちゅうごふくてん)さんでは、着物・袴レンタルを利用することができます。

馬忠(ばちゅう)呉服店

馬忠呉服店 店内

着物と袴、草履、髪飾り、和柄バッグのレンタルと着付けが体験でき、観光客にも人気でおすすめ。(男性もOKです!)
しかも、馬忠呉服店さんと提携している温泉旅館であれば、そのままチェックインし、旅館で衣装の返却ができるそうです。(詳しくは馬忠呉服店さんへお問い合わせください。)
体験すればあなたも気分は、ちはやふる。
かるたと間違えて切符を飛ばさないように注意してください。

色とりどりの袴に心躍ります

利用可能時間:10:30〜18:00(17:30までに要返却)
利用料金:
  6,600円(税込)〜(1日コース)
  3,300円(税込)〜(1時間コース)

店名馬忠呉服店(ばちゅうごふくてん)
住所福井県あわら市花乃杜1丁目1−19
料金袴体験(6歳から)
 1時間コース:3,300円(税込)~
 1日コース:6,600円(税込)〜
営業時間10:00~19:00
休業日火曜・水曜
問い合わせ先0776-73-0023
公式サイトhttps://www.bachu-gofuku.com/

AWARA PHOTOSPOT あわらロマン館

AWARA PHOTOSPOT あわらロマン館 外観

あわら温泉を盛り上げようと、京都外国語大学の学生が企画・プロデュースした無料のフォトスポット。
和傘や撮影用の刀剣などが揃っていて、観光客にも人気のインスタ映えまくるフォトスポットです。
先ほどの着物レンタルの格好で行くことをぜひおすすめします。

想像力や発想力が試されるフォトスポットです。

店名AWARA PHOTOSPOT あわらロマン館
住所福井県あわら市温泉1-203
料金無料
営業時間9:00~18:00
休業日火曜日、祝日の場合は翌日が定休日
問い合わせ先0776-78-6767
※あわら市観光協会(平日9:00~17:00))
公式サイトなし

越前あわら温泉つるや

番組で訪れたのは、あわらロマン館から徒歩1分にある老舗旅館「越前あわら温泉 つるや」。
明治17年創業で140周年を迎えるつるやさんは「美しさに寛ぐ、という贅沢」をコンセプトに多くの観光客をもてなしてきました。

越前あわら温泉 つるや外観

あわら温泉街は全国的にも珍しく、各旅館がそれぞれに温泉の源泉井戸を所有していて、つるやさんは3本の源泉を所有。その全てを循環させずに、加水・加温もしない100%天然温泉掛け流しで提供しているそうです。

掛け流しなので湯量も豊富で成分濃度も濃く、じんわりと肌に馴染み、体も心も芯からあたたまるお湯の良さは旅の疲れをきっと癒してくれます。

また、番組では「越前地ガニ懐石」プランを紹介しました。

生で良し、揚げて良し、焼いて良しの欠点なしズワイガニはたまりませんよね。(ちなみに私は別の取材に行っていて食べられませんでした・・・!嗚呼・・・)

つるや 越前地ガニ懐石プラン料理

福井県の越前ズワイガニは生息地が水揚げ漁港から近いため、鮮度が高いまま出荷されるのが特徴。カニを食べるなら福井県、が正解ですね。

身がこれでもか、というほど詰まっています・・・!美味しそう・・・。

館内やお部屋はとても清掃が行き届いていて清潔で気持ちよく利用できます。

店名越前あわら温泉 つるや
住所福井県あわら市温泉4-601
問い合わせ先0776-77-2001
公式サイトhttps://awara-turuya.jp/

福井県立恐竜博物館

福井県立恐竜博物館 入り口

福井といえば、恐竜。
ということで番組で訪れたのは福井の人気観光スポット、福井県立恐竜博物館。
福井の恐竜博物館は世界三大恐竜博物館(カナダ・中国・福井)の一つとしても知られていて、4500㎡の広さに千数百を超える標本、50体の恐竜骨格が展示されています。
北陸新幹線開業に向けて、2023年7月にリニューアルされました。

リニューアルポイント1:ティラノサウルスがよりリアルに

リニューアル前は常に歯がむき出しだったティラノサウルスは、より生物としてのリアルさを追及し、口が動くように!

このティラノサウルス、かなりダイナミックに動くのですが、見ている人たちと目が合うポイントがあるそうです。ティラノサウルスが自分を獲物として狙っているような写真を撮っても楽しいかもしれませんね。

ティラノサウルス

瞳がつぶらでかわいいんですよね。

リニューアルポイント2:骨格標本が44体から50体に

ティラノサウルスを取り囲む骨格標本が44体から50体に増え、さらに日本初公開となるブラキロフォサウルス(草食恐竜)のミイラ化石が公開されています。

このブラキロフォサウルスのミイラ化石は、アメリカ・モンタナ州にあるグレートプレーンズ恐竜博物館から10年間借用し展示。

本来であれば分解されてしまう筋肉や皮膚、さらに食べた植物までもが骨と共に残っていて、その保存状態の良さから世界一保存状態の良い標本としてギネスブックにも登録されているそうです。

恐竜博物館 展示室

ぜひ現地で、その目で確認してみてください。

リニューアルポイント3:新館が誕生

シルバーエッグとも呼ばれる福井県立恐竜博物館のとなりに、小ぶりの銀色に輝く卵型ドームが新設。約94億円かけて作られたリニューアルの目玉施設です。

右側の大きいドームが本館、左側にある小さいドームが新館です。

なかでも目を見張るのが、新館内にそびえたつ「恐竜の塔」。
1階~3階の吹き抜けに立つ恐竜のモニュメントは、全て福井県内で化石が発掘された恐竜で、フクイラプトルやフクイサウルスなどが並び、なんとすべて実物大だそうです。

新館のモニュメント「恐竜の塔」

番組でも紹介した、発掘体験は通年体験することができます。

家族やカップル、友人で思い出&観光のおみやげ作りとしてもおすすめ。無言になるやつです。

そして、新館の目玉のひとつ「ダイノシアター」では、巨大な3面スクリーンに映し出される福井の街並みが1億2000万年前の恐竜時代にタイムスリップ。実物大の恐竜を迫力ある映像で体験することができます。

高さ9メートル、横16メートルあるスクリーンを前にあまりの迫力に思わず声が出ます。

かつやまディノパーク

番組では紹介できませんでしたが、恐竜博物館に隣接する「かつやまディノパーク」は、恐竜のモニュメントを見て回ることができる観光スポット。中には急に動き出すモニュメントもあり家族やカップル、グループで行っても楽しめます。

(冬季(11月下旬から3月下旬)は休業していますのでご注意ください)

かつやまディノパーク入り口

公園内のところどころに恐竜のモニュメントが飾られていて野生感がありリアルです。

この子、動きます。動きがすごく可愛いのでぜひ現地で確認してみてください。

福井県立恐竜博物館とかつやまディノパークの森が入る「かつやま恐竜の森」へは以下のアクセス方法があります。

アクセス情報

公共交通機関で行く場合
 えちぜん鉄道かつやま永平寺線「勝山行き」乗車(約1時間)
 勝山駅から「ぐるりんバス」にて約10分
(※7月14日以降は「恐竜博物館直通バス」が運行されます)
車で行く場合
 福井駅から車で約40分
アクセス方法について詳しくは恐竜博物館公式サイトもご確認ください。

店名福井県立恐竜博物館 
住所福井県勝山市村岡町寺尾51-11
(かつやま恐竜の森内)
料金一般 1,000円
高・大学生 800円
小・中学生 500円
70歳以上 500円
※未就学児無料
営業時間9:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休業日第2・4水曜日
(祝日の場合翌日、夏休み期間は無休)
年末年始(12月31日/1月1日)
問い合わせ先0779-88-0001
公式サイトhttps://www.dinosaur.pref.fukui.jp/
店名かつやまディノパーク 
住所福井県勝山市村岡町寺尾51-11
(かつやま恐竜の森内)
料金一般 1,000円
子供 800円(3歳から小学生まで)
営業時間9:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休業日第2・4水曜日
※冬季(11月下旬~3月下旬)
問い合わせ先0779-88-8777
公式サイトhttps://www.dinopark.jp/

福井市観光物産館 福福館

福井駅前に2016年4月に開業した複合施設「ハピリン」。ガラス張りでおしゃれですね。

ハピリン内の2階にある「福福館」は福井市のお土産が揃っています。

お土産を買い忘れても安心。
福井駅に隣接しているので帰りの時間ギリギリまでおみやげを選ぶことができます。

宇宙食としてJAXAに認定されたサバ缶をリニューアルした「若狭宇宙鯖缶」756円(税込)

水とお米が美味しい福井県の日本酒はどれも美味しくて好きなんですよね。

福井県でも有名な日本酒「黒龍」の酒蔵、黒龍酒造を擁する石田屋が手がける複合施設「ESHIKOTO」(エシコト)が2022年6月にオープンしました。
豊かな自然を眼前に日本酒のテイスティングもできるESHIKOTOを取材した記事をこちらでご覧いただけます。

地層風のバウムクーヘンに化石模様の焼印が入った「はっくつバウム」 1,300円(税込)

帰りの電車のおつまみにも最適「から揚げセット たこ&甘えび」 1,577円(税込)

toieba編集部が選んだ福井県のお土産

ここで、toieba編集部が気になったお土産を紹介します。
だるまぷりん以外は福福館で購入できますのでぜひチェックしてみてください。(タイミングによっては売り切れている場合もありますので事前に確認されることをおすすめします)

谷口屋のおあげ

谷口屋のおあげ 648円(税込)

「竹田の油あげ」とも呼ばれる観光客にも人気の福井の定番お土産です。
国産の大豆を使用し、福井の越前海岸からできた純国産の天然にがりを使っています。

谷口屋のおあげ 調理例

もっちもちの油揚げをフライパンでこんがり焼いて、大根おろしとネギを乗せたら無敵のつまみになります。笑っちゃうぐらい美味しいです。

福井産バジル×越前塩 トマトバ塩

ちょっと変わった調味料の「トマト バ塩」594円(税込)

日本野菜ソムリエ協会の「調味料選手権 2022」塩部門で最優秀賞を受賞したバジル&トマト塩の調味料です。

バ塩 調理例(トマトとモッツアレラチーズのカプレーゼ)

モッツァレラチーズとトマトに振りかけると、ほんのりバジルが上品に香ります。まろやかで柔らかい塩味は癖になりそうです。(青じそを乗せるのが私のおすすめです)

このほかにもサーモンの味付けに使って焼いても美味しいそうです。それは絶対おいしいですよね。

店名福井市観光物産館 福福館(ふくぶくかん)
住所福井市中央1丁目2番1号 ハピリン2階
営業時間9:00~21:00
休業日年中無休
問い合わせ先0776-20-2929
公式サイトhttps://www.fukubukukan.com/

永平寺 だるまぷりん

永平寺のふもとにある「だるまぷりん」は季節に応じた色々な味が楽しめるプリンを提供しています。

食べ終わった後も使いたくなるビンですよね。味によって表情が微妙に違います。

こちらは人気No1の「プレーン」430円(税込)

とろっとろのプリンは口の中に入れた瞬間なくなります。
生クリームが使われたプリンはバニラの濃厚な香りと卵のコク深く、二度見するほど衝撃的な美味しさです。

お店の方によれば固めのプリン「がんこ」もおすすめとのことでした。固めのプリンがお好きな方はこちらもぜひお試しください。

2024年1月現在は永平寺のふもとにあるショップでしか購入できませんが、福井駅にも出店を予定しているとのことでしたので忘れずにチェックすることをおすすめします。

店名永平寺 だるまぷりん
住所福井県吉田郡永平寺町志比28-2
営業時間10:00~17:00(11月~3月は16:30まで)
休業日不定休
問い合わせ先0776-63-3333
公式サイトhttps://daruma-pudding.com/

Cue!スタジオ放送時間

今回この記事で紹介した福井観光情報はケーブルテレビ富山の地域情報番組「Cue!スタジオ」で放送いたしました。

放送日:

2024年1月1日(月)〜

放送時間:

初回放送:1月1日(月) 0:00〜(121ch)
再放送:1月1日(月)〜1月12日(金) (091ch)
    8:00〜/13:00〜/18:00〜/22:00〜

みなさま、番組はご覧いただけましたでしょうか?番組では記事以外の情報もお届けしています。映像ならではの魅力もぜひケーブルテレビ富山のコミュニティチャンネルでお楽しみください。

福井toieba特集 エンディングの撮影風景

すぐに行ける富山から福井の旅

いかがでしたか。富山から福井、新幹線で気軽に行けるようになるのはワクワクしますよね。
今回、Cue!スタジオで紹介できなかった観光スポットが福井県内にはまだまだいっぱいあります。
そのほかにも紹介したい福井のおすすめ観光・グルメスポットはこちらでも紹介していますので3月の北陸新幹線延伸に向けて参考にしていただければ嬉しいです。

取材が終わった日没の福井駅前。旅の終わりは切ないですね…。

toieba取材依頼募集中

toieba編集部に取材に行ってほしい場所やお店があれば、こちらからぜひ情報をお寄せください。
ご意見、ご感想でもすごく嬉しいです!
みなさまからの情報をお待ちしています!

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クルミさん

クルミさん

私の体の80%は犬、10%はお酒でできています。もうほぼ犬です。

神奈川県生まれ、富山に移住して約30年。今や富山弁をネイティブに操ることができる生粋の富山人。富山の米と酒と犬が生きがいです。趣味は愛犬を吸うことです。

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