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富山県民おすすめ鍋の名店7選【2024年最新】

海の幸と山の幸に恵まれた富山の鍋

寒い季節に食べたくなるのが、体を芯から温めてくれる鍋料理。
肉や魚介で良質なたんぱく質をたっぷりお野菜でビタミンや食物繊維がとれるなど栄養バランスも抜群。
また、ひとつの鍋を囲んで食べるので家族や仲間との団らんの時間にもなります。
今回は富山の食材を使った鍋や、富山で有名な鍋の名店、珍しい鍋料理を紹介します!

鍋と言えば「もつ鍋」おすすめ2店

お多福 本店

富山を訪れた人におすすめしたい、もつ鍋の名店といえばJR高山本線の速星駅前にあるホルモン料理の専門店「お多福 本店」。

お多福本店 外観

昭和時代にタイムスリップしたようなレトロ感あふれる店構えは、地域の人々に愛されてきた店の歴史を感じさせますね。

店舗裏には駐車場があります。

暖簾をくぐり店内に足を進めると、招き猫がお出迎え。どこか懐かしくノスタルジックな内観で、老舗の味に期待が高まります。

レジ横の招き猫。店内の置き物も味がありますね。
昭和の大衆食堂のような店内は趣があり懐かしい雰囲気が漂います。

創業から66年、現在は3代目が店を切り盛りしています。当初は様々なメニューを出す食堂でしたが、もつ鍋ブームの到来でメニューを厳選。

かつては、おじさま方に好まれる一品でしたが、2000年代には若い女性の間で人気が爆発。コラーゲンが豊富で野菜もたっぷり食べられるとあって、もつ鍋は美容や健康に関心の高い女性たちにはぴったりの鍋料理ということで、一気に若者の客層が増えました。

お多福 本店おすすめ「もつ鍋(豚)」

おすすめは看板メニューのもつ鍋(豚)。
秘伝のタレで味付けされたモツと具材から出る水分だけで煮込みます。

もつ鍋(豚)1人前 550円 (写真は2人前に豆腐トッピング 1,300円)※いずれも税込

食材が醸し出すやさしい風味とまったく臭みのないモツ…。新鮮なモツにしっかりと下処理を施すことが、臭みのない状態に仕上げる秘訣。
とはいえ、モツを洗いすぎるとうま味が無くなるため、その塩梅がおいしさの肝。代々受け継がれてきた名店の技なのです。

お好みでとうがらしをかけると美味

そして、メインのモツよりも存在感があるのが豆腐。これほどまで豆腐を中心にしたもつ鍋は珍しいのですが、今は亡き創業者から続く、この店独自のスタイルなんだとか。

口に含むとあっさりしたおいしさが広がり、なくてはならない豆腐の存在感に納得です。

ぐつぐつと煮える音がまた食欲をそそります。
火にかけて5分程度で食べ頃に

地元の常連客が多いお店ですが、そのおいしさが評判となり県外からのお客さんも多く訪れます。

「出張で富山に来ると必ず足を運ぶ」「もつ鍋を食べるために石川県から来た」といった声が聞かれるほど、人気は全国区になりつつあります。

団体でも利用できる広い小あがり

メニューが書かれた黒板。どれもリーズナブルです。

三代目いわく、「初代の味を変えずにやっていくことが、親孝行、おばあちゃん孝行になると思っている」。
常連さんたちが長年愛し続けてくれるのは、伝統の味を守ろうとする、その思いを知っているからなのですね。

店名お多福 本店
住所富山市婦中町速星4-543
公式サイトなし
問合せ先076-466-2265
予約
営業時間16:30~22:00(L.O.21:30)
定休日日曜日
駐車場あり
予算目安5000円
決済方法現金のみ

二代目赤鍋屋

二代目赤鍋屋 外観

富山市太郎丸本町、城南公園近くに店を構える居酒屋「二代目 赤鍋屋」。
国道41号線から東側の一角にあります。

入口すぐにあるカウンター席

掘りごたつ席の大広間

カウンター席、個室、大広間など、席のバリエーションが豊かな店内。

締めも最高 二代目 赤鍋屋の「もつ鍋」

もつ鍋 2人前 3800円 (税別)

ほどける食感のもつ

おすすめの鍋メニューは、豚もつ・キャベツ・もやし・ニラが入った、店主こだわりの「もつ鍋」です。もつといえば弾力ある歯ごたえを想像しますが、こちらのもつは「ほどける食感」が特長。噛み切りやすいように一枚一枚包丁で切り込みをいれるという、丁寧な下処理のなせる業で、噛むたびに味が染み出してきます。

野菜の甘味が加わったスープ

お鍋のスープはしょうゆベースのカツオ出汁。そのサッパリした風味に、盛りだくさんの野菜から出てくる甘味が加わります。

モツと出汁と野菜のうま味が三位一体となって、赤鍋屋のもつ鍋が完成するのです。

シメにおすすめのラーメン

鍋のクライマックス、シメにはラーメンをおすすめ。

細麺にスープがよく絡み、最後まで味わい尽くしたという満足感で満たされます。

富山で創業し30年を超える二代目 赤鍋屋は、これまで同じ材料と作り方でもつ鍋を提供してきました。伝統の味を守りつつ、調理に向き合う姿勢は日々進化を続けています。

モツの下処理の際には「淡々と作業をこなすのではなく、食べてくれるお客様を思い浮かべながら調理することでおいしさも増しているはず」とのこと。

そんな料理人の思いが、もつ鍋の隠し味のひとつなのかもしれません。

お刺身盛合せ(中)4人前 4,600円(税別)

海鮮にも力を入れている二代目 赤鍋屋では、富山の海の幸、お刺身もおすすめ。
毎朝市場で仕入れた魚を開店直前に締めているため、新鮮なお刺身が味わえます。
鍋とあわせて、富山湾でとれたきときとの鮮魚もお楽しみください!

店名二代目 赤鍋屋
住所富山市太郎丸本町1-10-17
公式サイトhttps://r.goope.jp/akanabeya-toyama/
問合せ先076-491-9298
予約
営業時間【平日・土】   17:00~00:00   (L.O.23:00) 
【日】  17:00~23:00 
定休日不定休
駐車場あり
予算目安5,000円~6,000円
決済方法各種クレジットカード、PayPay

富山といえば「ぶりしゃぶ」おすすめ2店

食彩居酒屋 灘や

灘や 店内(引用:https://nadaya.jp/)

団体でも利用できる座敷席(引用:https://nadaya.jp/)

「食彩居酒屋 灘や」は、氷見のまちなかにある、魚料理がメインのお店。もとは民宿だったこともあり、その日の旨いものをお手頃な価格で味わえます。

天然の生簀(いけす)と呼ばれる富山湾は魚の種類が豊富なことで知られていますが、冬の主役といえば、やはりブリ!とくに「ひみ寒ぶり」は全国的にも有名なブランド魚です。

ぶりしゃぶ

ぶりしゃぶのお値段は一人前4,180円(税込)ですが、ブリの取れ高によって変動します。(引用:https://nadaya.jp/)

灘やでは、お造りやブリかま、ブリ大根などブリの王道メニューが一通り食べられますが、鍋料理「ぶりしゃぶ」のオーダーが圧倒的に多いそう。
富山県外からも「氷見のぶりしゃぶを食べたい」と大勢の人が訪れます。

ぶりしゃぶ用に切られたぶり(提供:灘や)

富山のぶりしゃぶが一躍脚光を浴びるようになったのは16年前、テレビCMに登場してから。

それまで地元富山では、新鮮なブリはそのまま生で食べるのが一番おいしいと言われていましたが、このCMをきっかけにぶりしゃぶが食べたいとの声が急増。

従来通りのお刺身はもちろん、熟成させても、お湯にくぐらせてもおいしいと、食べ方のバリエーションが広がりました。

氷見の魚を知り尽くした灘やのご主人は、10キロ以上のブリを仕入れ、一番おいしい部分を大きめにカットしてしゃぶしゃぶに使います。

そして長ネギを挟んで食べるのが灘やのおすすめ。

添えられた長ネギを挟んで食べるのがおすすめの食べ方(提供:灘や)

いろいろと試した結果、ブリとネギの相性が最もよかったとのこと。

「せっかくの寒ブリ、できるだけおいしく味わいたい!」という方に知ってほしい、お店おすすめの食べ方のコツは、“火を通しすぎない”こと。

一枚ずつ鍋に入れて2~3回しゃぶしゃぶし、表面が白っぽくなったら食べ頃です。

ぶりかまの塩焼き 2,500円(提供:灘や)

海の町・氷見のこだわりの海鮮をご賞味あれ!

店名食彩居酒屋 灘や
住所氷見市本町13-10
公式サイトhttps://nadaya.jp/
問合せ先0766-72-0424
予約
営業時間11:30~14:00
17:30~23:00 (L.O 22:00)
定休日木曜日
駐車場あり
予算目安ブリ尽くし 1万円くらい
決済方法各種クレジットカード

囲炉裏 醸家(じょうや)

囲炉裏 醸家 外観(引用:https://www.jyo-ya.com/)

富山駅から徒歩8分。
「富山の居酒屋 囲炉裏 醸家」は情緒あふれる古民家風の人気居酒屋で、けやきの一枚板の看板が目印。

囲炉裏 醸家の店内の様子(引用:https://www.jyo-ya.com/)

店内も古材の柱や民芸品、囲炉裏など古き良き日本を感じさせる落ち着いた雰囲気です。
カウンター席を始め、足を伸ばして過ごせる掘りごたつ風の小あがり席もあり、出張の合間に、女子会に、職場の仲間と…など、さまざまなシーンで利用できます。

醸家おすすめ 冬限定ぶりしゃぶコース

冬限定ぶりしゃぶコース 一人前 4,400円(税込)~ ※写真はコース(単品あり) (引用:https://www.jyo-ya.com/)

おすすめはなんと言っても、「冬限定ぶりしゃぶコース」。
富山市内で氷見の寒ブリを堪能できます!皿の上に折り重なるたくさんの厚めの切り身。圧倒的なオーラを放つブリの姿はまさに、ザ・富山湾の王者!

一枚一枚が照り輝き、まるで「わたしを撮って」と訴えかけてくるよう。思わずスマホカメラを向けたくなること必至です。

脂がのったブリのため、しゃぶしゃぶすると鍋の中に脂が浮かぶほど。しいたけ、ゴボウ、ネギ、キャベツなどたくさんの野菜も加わり、シメにはお好みでうどんかぞうすいがおすすめです。

地元の食材を使った旬の料理が中心なので、富山の味を楽しみたい県外客にはぴったりのお店。
また、日本酒好きの店主が厳選したお酒がそろっていて、富山の地酒も味わえます。

人気店のため、予約がおすすめです。

店名囲炉裏 醸家(じょうや)
住所富山市桜町2-6-12 フクタビル1F
公式サイトhttps://www.jyo-ya.com/
問合せ先076-433-8100
予約
営業時間17:00~0:00(L.O.23:00)
定休日日曜日(日曜日・月曜日連休は月曜日休み)
駐車場近くに有料パーキングあり
予算目安6,000円~7,000円
決済方法各種クレジットカード

他にもあるぞ!注目な鍋料理おすすめ3店

創菜酒楽 靜月

黒を基調としたシックな外観

富山駅から富山城址公園に向かう城址大通りのちょうど中間あたりに位置する「創菜酒楽 靜月」。

静月おすすめ 「雪見鍋」

(雪見鍋 1人前 1480円(税込)(映像は2人前) ※要予約)

煮込まれてお湯の中で踊る白子

魚料理に定評がある人気店ですが、冬にしか味わえないこの時期限定の注目の鍋といえば、たらの白子がたっぷり入った「雪見鍋」です。

白子はその特徴的な見た目から好き嫌いが分かれる食材のひとつですが、「白子好き」の食通にとってはプリプリとした食感とクリーミーな味わいがなんともたまらないそう。

白子の色がピンクから白に変わると食べ頃

冬になると「きょうは雪見鍋ありますか?」「いつになったら食べられますか?」とファンをヤキモキさせる人気ぶり。そして何を隠そう、実はこの鍋のファンのほとんどが女性なんだとか。

あっさりした薄口しょうゆがベースのスープで、白菜やキノコなども一緒に煮込みます。食べ進むうちに野菜や白子から出る出汁で深みが増し、濃厚なうま味とクリーミーな味わいがより一層楽しめます。

1階テーブル席

店内も広く、2階には個室と大人数で利用できる宴会場もあります。

2階個室

官公庁や企業が多い立地から、接待で使われることも多い「靜月」。
大切なお客様や取引先などをもてなす場として安心して選ぶことができる、信頼の証といえます。

料理人自らが足を使って情報を収集し、よい食材を得るための日々の努力を重ねることで、リーズナブルな価格での提供を心がけています。

富山県内の常連客も県外からの観光客も、誰もがきっと満たされる!きときとの海の幸を楽しめる名店で、知る人ぞ知る冬限定のおすすめ鍋をご賞味あれ。

店名創菜酒楽 靜月
住所富山市新桜町6-1
公式サイトhttps://1.seigetsu-group.jp/
問合せ先076-411-9898
予約
営業時間平日17:30~23:00 (L.O 22:00)
金土17:00~24:00 (L.O 23:00)
定休日日曜日(祝日前は営業)
駐車場
予算目安5,000円~
決済方法各種クレジットカード、PayPay、au PAY

町中華 華山椒(はなさんしょ)

華山椒 外観

富山市役所から徒歩5分。
市の中心部に位置する町中華の人気店が「華山椒(はなさんしょ)」。

清潔感のある明るい店内

広々としたボックス席

店内は白を基調とした明るい雰囲気。
テーブル席がメインですが、隣が気にならない広々としたボックスタイプの席もあり、気の合う仲間との飲み会から大人数での宴会まで、ニーズに合わせて利用できます。

華山椒 おすすめは「火鍋」

火鍋1人前 5,500円(税込) ※要予約(※写真は2人前)

中華料理の鍋とは!?
果たして、スープのお味は?メインの具は?と気になるところですが、今回いただくのは中国の歴史ある鍋料理「火鍋」。

2つの味を楽しめます。

白湯(パイタン)スープ

麻辣(マーラー)スープ

「火鍋」には中国語で「火にかけて煮込みながら食べる鍋料理」という意味があり、その名の通り、肉や魚介類、野菜などを、ダシが効いたスープに入れてゴトゴト煮こみます。

そして「火鍋」といえば、紅白の陰陽マークのような独特の形が特徴的。

2つに仕切られていて、一方には豚骨・鶏などからダシをとった白湯(パイタン)スープ、もう一方には唐辛子や花椒などの香辛料をたっぷり入れた辛い麻辣(マーラー)スープと、一度に2つの風味が楽しめます。

火鍋で味わえる牛肉、豚肉、鶏肉、羊肉

海鮮や野菜はもちろん、鶏肉や豚肉だけでなく、牛肉やラム肉なども味わえる点が中華料理ならでは。お肉はすべて国産です。

羊肉には麻辣スープがおすすめ

富山ではなかなかお目にかかれない羊肉を求める人も多く、麻辣スープとの相性は抜群!
鍋のなかに具材をたくさん入れて煮込むのも良し、しゃぶしゃぶのように一品ずつ出汁を通して食べるのもおすすめ。自分好みの食べ方で火鍋を味わい尽くしましょう!

火鍋はレギュラーメニューではないため予約が必要です。

さまざまな鍋に食べ飽きた方、ピリ辛スープでいただく羊肉に挑戦してみては!?

店名町中華 華山椒(はなさんしょ)
住所富山市桜木町7-22センチュリービル2F
公式サイトhttps://shunshan.owst.jp/
問合せ先076-464-6966
予約
営業時間11:00~15:00 17:00~23:00(LO 22:30)
定休日月曜日
駐車場近くに有料パーキングあり
予算目安昼1000円~  夜3500円~
決済方法各種クレジットカード、PayPay、電子マネー可 (詳細はお問合せください)

韓国家庭料理 優韓(ユーハン)

ファボーレ北側、クスリのアオキの隣にあります。

富山市婦中町のフューチャーシティー ファボーレそばにある、韓国家庭料理の店・優韓(ユーハン)。

テーブル席や小あがりは席が離れていてゆったりと過ごせます。

優韓 カウンター席

「家で夕飯を楽しむように、いつでも気軽に利用して頂きたい」
そんな思いから、本場の素材にこだわりつつ、日本人でも食べやすいように味付けを調整していて、韓国の家庭の味がリーズナブルに楽しめます。

優韓おすすめ「痛風鍋」

痛風鍋 5,000円(税込) ※要予約

カムジャタンやキムチ鍋など韓国料理にもさまざまな鍋料理がありますが、今回おすすめするのはこの店で人気急上昇中の、その名も「痛風鍋」。

なんだか食べるのが怖くなるようなネーミングですが、「痛風鍋」とはおもに魚卵や魚介の内臓系の具材をメインにした海鮮鍋のこと。牡蠣や白子、あん肝など、痛風の原因となるプリン体を多く含む食材をたっぷりと使っていることから、その名が付けられました。

つまりは、高級食材を使った豪華な海鮮鍋ですね!

どの部分を食べても濃厚な鍋

以前は季節ごとの旬の食材を使った鍋料理を出していましたが、冬の味覚である白子、あん肝、牡蠣を使った鍋を提供しようと考えて誕生。

昨年試験的に出してみたところ人気メニューにのぼりつめたという、期待のルーキー「痛風鍋」。「今年もやりますか?」という問合せも多く、お客さんからの大きな反響が。

中高年のファンが多いかと思いきや、意外にも女性やカップルの人気が高いそうです。

白子と牡蠣とあん肝をまるごとペロリ

韓国出汁をベースにしたスープはあっさりしたお味。食べ進むうちに、魚介や野菜のうま味がどんどん増していきます。
あん肝や海鮮が贅沢に溶け込んだスープは、うどんや雑炊とも相性抜群!シメにおすすめです。

予約して、ぜひ挑戦してください!

店名韓国家庭料理 優韓(ユーハン)
住所富山市婦中町宮ケ島319-1
公式サイトhttps://yu-han-toyama.com/
問合せ先076-465-1780
予約
営業時間17:00~23:00
定休日月曜日
駐車場あり
予算目安2000円~3000円
決済方法各種クレジットカード、電子マネー、QRコード対応

雪が降る富山の冬には体が温まる鍋料理が良く似合う

富山でおすすめの鍋料理を7店舗紹介しました。どの鍋も体が温まり普段不足しがちな野菜をとることができたりと、たくさんの魅力があります。寒さが厳しい富山の冬ですが、みんなでおいしく鍋料理を味わって健康に楽しく過ごしてみませんか?

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かつお

かつお

いまこの瞬間を楽しむことに集中しようぜ!

富山市在住で県内の美味しいもの、楽しいこと、ドキドキすることを人に伝えるのが大好きです。

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